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スバルリコール情報

 

 

【2017年11月16日】

 

スバルは、完成検査の資格が無いスタッフに新車の完成検査をさせていた問題で、9車種計約39万台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ました。

 

リコール対象は、2014年1月6日〜17年10月3日に群馬製作所(群馬県太田市)の本工場と矢島工場の2工場で生産された軽自動車を除くスバルの全乗用車8車種と、トヨタに供給している「86」の計9車種。

 

 

 

リコール対象車種
  • レガシィB4
  • レガシィアウトバック
  • WRX S4
  • WRX STI
  • レヴォーグ
  • インプレッサ G4
  • インプレッサスポーツ
  • XV
  • フォレスター
  • エクシーガ(クロスオーバー7含む)
  • BRZ

 

 

自分のクルマがリコール対象かどうかを調べるページをご案内します。 こちら

 

 

 

作業時間

 

スバルの全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員によるチェックを行います。

 

その確認のための作業時間は、3時間程度かかります。

 

 

 

お問い合わせ

 

スバルのリコールに対する説明を聞きたい場合は、お問い合わせのフリーダイヤルが用意されています。

 

0120-412215

 

平日 9:00〜17:00